月刊公論2018年4月号
- 提 言
- 中西経団連と経済財政諮問会議の侃侃諤諤(かんかんがくがく)こそ必要。

- ●連載 日本の箍(タガ)の緩みの考察
- 日本文化の基底の形成について

- ●連載 防災の世界を解剖する
- 災害対策に民間活力の導入

- 特 集
- ①東日本大震災7年目の検証

- 特 集
- ②「7年目の笑顔」
被災者に寄り添うことと

- 時論公論
- 異例の政治五輪となった平昌

- 時論公論
- AI活用のソーシャルレンディングも急拡大
- 時論公論
- 今年の安倍政権を占う
ー改憲は安倍政治の正念場ー

- 時論公論
- 戌年の政局は荒れる?

- 時論公論
- 人手不足と経済成長

- 時論公論
- トランプ氏「中国の協力大きい」
- ●医療最前線/長尾和宏の「生」と「死」
- 介護大国・日本の多様な療養形態
施設か在宅の二元論ではない
- ●連載 変遷する官邸会議の舞台裏
- 一会議一テーマ、即断即決の政策決定

- 海外レポート
- スタートアップ国家イスラエルを検証する

- ●世界らん展日本大賞
- 華やかさに潜む28年目の憂鬱
そこには日本の縮図があった

- ●EVに未来はあるか
- 世界の動向と日本の取るべき道

- ●試乗記・編集長の乗ってみました。
- HONDA CIVIC SEDAN

- グリーン交悠録
- ゴルフもジャズもスイングしなけりゃ意味がない






